ちくわぶ



いきなり’ちくわぶ’って。。。^^;)
地味だけれど、おでんには入っていて欲しい!
じつはちくわぶ好きです。

そう言えば、この冬、熱々おでんに熱燗というのを
まだ食べていなかった!と、先週寒い日が続いたのもあって
おでんを作った。
しかし、久しぶりだったので、おでんだねの種類を欲張ってしまい(笑;)
ちくわぶは2本入りパックの1本しかお鍋に入れる余裕がなくなり
1本余ってしまった。

ちくわぶって100%小麦粉でできているから、いろいろ使えそうだなと。。。
もしかしてニョッキみたいにできるかも(食感はちょっとニョッキより硬めだけど)
と思い、余った1本をチキンとトマトの煮込みに放り込んでみた。↑

なかなか美味しかったと思う。

ちくわぶの料理で検索したら似たようなことを考えている方はいらっしゃるようで
ちくわぶのナポリタン風とか、トマトと合わせているレシピがいくつかあった。

いろいろ実験できそうでこれはおもしろいかも。^^)

2月の夜空 PM5:38



日没から少し経った頃、ちょうど橋の上を歩いていて、空を見ると
藍色から薄紅色へのグラデーションがとてもきれいだった。




DSCN0957.jpg

インディゴブルーの中に浮かぶのは三夜の三日月。
爪みたいだけど、クリアな光を放っていた。
(画像はクリックすると拡大されてクリアになります。)

モーニングコール

夜は家の中ですごしているポンちゃんの朝は、元気よく
「ワワワ、ワンワンワンッ!」(推定訳:外に出してよー。散歩に行こうよーっ!!)
で始まる。
それが、布団の中でう、う~んと眠い目をこすりつつ時計を見ると
決まって6時48分だ。新聞によると、札幌の日の出時刻が6時32分なので、
まあほぼ明るくなったな、という頃にコールし始めるのか。。。
もうちょっと、寝てて欲しいなー。==;)



なんかすっかりもっこもこの毛になった。
これって野生のキツネやタヌキの冬毛に近いものがある。
秋より随分毛が多いもんね。

はじめてのジャム



先日わしたショップでシークヮーサージャムを買ってみた。
生の果実やジュースは食べたことはあるけど、ジャムは初めて。

この商品には果肉やピールは入っておらず、ジュレみたい。
クリームチーズと合わせると、いっそう美味しい~と思う。

きっと、レアチーズケーキとかヨーグルトなんかとも合うだろうな。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
わしたショップということばで、突然早口言葉を思いついた

「あしたわたしはわしたショップでたわしをかいます。」
(明日私はわしたショップで束子を買います。)

これ、一回だけ言うのは問題ないけど、なるべく早口で続けて3回言うのは、
なかなかできません。
*わしたショップに束子を置いているかどうかはわかりません。念のため。^^;)

カワイイカワイクナイ

昨日、数ヶ月ぶりで友だちのまこちゃんと会って、おうちランチ&おしゃべりした。
前半はなぜだかテーマが’くさい’になってしまった。^^;)
その範囲は多岐にわたり、’るっちゃん(まこちゃんちのワンコ)クサイ、萎縮事件’から’財津和夫サン加齢臭発言’まで(笑)。

後半はふたりとも大好きな映画の話になったのだが、俳優さんとか、お互い好みが一致するところと、…どーもね。。。というところがある。
それで、俳優○○は自分の中のカワイイのカテゴリーに入っているか否かというのを、お互い言い合った。

しかし、カワイイという言葉は本当に広義だな。。。と。
この場合のカワイイも定義は自分でも明確に提示できないけど、明らかに顔がカワイイというのではない!
ふたりが即同意した’カワイイ’は例えばロバート・デニーロ(言わずもがなですね)、ケビン・スペーシー、トミー・リー・ジョーンズ、ケビン・ベーコンなど。強面の面々もはいっている。
魅力的+人柄がチャーミングそうってことかなぁ。

お互いに名前を挙げつつ、お互いのその基準はどんなところに置いているのか?と、さぐるのはゲラゲラ笑いつつ楽しかったな~。^^)

1月に観たDVD①

先月前半はちょこっとまとめて映画(DVD)を観たが、これは!!という作品3つほどについて書いておこうと思う。

また時間をおいて観たいのは、(もしかしてDVD買ってしまうかもと思っている。)
『画家と庭師とカンパーニュ』
もう、タイトルからして「むむむっ。。。」と注目するキーワードが並んでる感じですもんね。(笑)
画家と庭師とカンパーニュ [DVD]画家と庭師とカンパーニュ [DVD]
(2009/06/03)
ダニエル・オートゥイユファニー・コットンソン

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パリで成功した画家が仕事にも家庭にも行き詰まり、親が遺した田舎の実家に移り住むことにする。
その荒れた庭を整備するのに雇ったのが小学校時代の同級生だった。
画家と庭師は育った生活環境(親の社会的階級)が異なるため、それぞれ全く別世界でそれまでの人生を歩んできたが、そんなことは全然無関係に、なんのしがらみなどなく、純粋に友人関係を楽しむ。
庭師は平凡でつましい生活ではあるが、多くを望まず、ひがまず、家族を愛し、
植物を慈しみ育てるかのような穏やかさで、淡々と日々の生活をいとしんで送っている。
その中にユーモアと自分なりの心地よいこだわりをちりばめて。
そんな庭師の姿に、画家も純粋に絵を描くことを楽しむこと、生きていくうえでのシンプルだけれどとても大事なこと、忘れていたことに気づかされていく。
しかし、穏やかな日々は長くは続かず。。。という内容なのです。

画家のおじさんのように、ともするといろんなマイナスなことや、気にする必要もない事柄に惑わされて、創作する時の眼差しが曇ってしまうようなことがアリがちなのだけど、そんな時に、この映画のことを思い出すことだろう。

*あと二つはまたの機会に。
原因はなんだかわからないが、↑文章も途中で2回も消えて、書き直し。
もうひとつの映画についても半分以上書き進んだところで、また消えてしまった!!
もう、やり直す気がしなくなってしまったので。。。==;)




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グリーンネックレス



グリーンネックレスの花が初めて咲いた♪

DSCN0930.jpg

アップもかわいいです。
ポンポンみたい。
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