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だいぶん

まだ完全復活とは言えないけれど
だいぶん良くなりました。
ご心配いただいたみなさん、どうもありがとうございます。

飲み薬はまだ続けなくてはいけないのだけれど、
普段から、ごはんをよくかんで食べないポンちゃんには、
飲み薬はごはんに混ぜてしまえば何の違和感も持たず、
すんなり飲んでくれるので助かる。^^;)


お散歩、もっとたくさん歩きたいけど、まだちょっとつかれるんだ~。
でも、ほとんどげんきだよ。
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元気になって。



昨夕方から発作的な咳が断続的に続き、
咳き込むことで、吐くというのが一晩中つづいたポンちゃん。

朝イチで病院にかけこんだ。
いまひとつ原因がわからないのだけど、感染症ではないかと。。
ワクチン接種はしたのだけど、100%安心できるわけではないということか。。。

抗生物質中心の注射を3本うってもらってきて、
やぁ~~っと少し症状が落ち着いたみたいで
今眠っている。
胃の中はからっぽ!お水をのんでも吐いちゃうし。
わたしも昨晩はポンちゃんの咳が気になってほとんど眠れてない。==)

早く良くなって、またたくさん散歩に行こうね。

都会の田園


 

市内にある農業専門学校の中にある菖蒲園が7月の一時期だけ開放
されているので、母と一緒に出かけてみた。

菖蒲はもう終わりかけで今はラベンダーとヘメロカリス(ユリ科)が満開だった。

この風景からだと、遠出をしたように見えるけど
札幌ドームに程近いところです。

赤えんどうまめ




過去数えるほどしか赤えんどう豆を煮たことがないけれど、
ことごとく失敗に終わった。
皮が堅すぎだったり、圧力鍋を使ったらぐずぐずのあんこ状になってしまったり。

先日、再び赤えんどう豆を買い、その袋に書いてあった通りの方法で煮たら
(1%重曹液に5~6時間漬けて、そのまま5~6分煮る。
そのあと水洗いしたのち水で約30分煮る。)すごくいいかんじで煮上がった♪

以前に姉に連れて行ってもらった帯広近郊のお店の豆かん
(とてもおいしかったのだ)を思い出して作ってみた。

よし!こんどはクリームみつ豆だっ!

花のいのちは・・・



今年も裏の一坪農園の脇にオオウバユリが咲いた!^^)
去年とは違う株です。(一度花をつけると、その株は一生を終えるのです。)
そもそものはじまりは、お隣から飛んできた種なんです。

とにかく今年はちゃんと花の最盛期に見られてよかった!
匂いも園芸種のように強い匂いじゃなく、控えめでとてもよい香りなんです。
それと、今回の株は私の背丈と同じくらい。


DSCN1295_20100716181122.jpg



実は、これらの画像、昨日の午前中に撮ったのですが、
光の感じやピントがイマイチなので、今日夕方撮り直そうとしたら
もう花が茶色になっていました。==;)早すぎっ!






お・す・い



これも散歩の途中で発見したもの。
「おすい」ってなんだろう?と、即座に「汚水」に結びつかなかった。
汚水桝の蓋なんである。

気をつけていると、ストレートに「汚水」とか「汚」と、
図柄なしの味気ない蓋もある。(・・というか、こっちのほうが圧倒的によく見かける。)

きっと「おすい」のほうは、デザインからしてけっこう昔のものじゃないかと思うのだが。。
これを見かける通りは、そうとう昔からの商店街だし。
それにしても昭和な感じだ~。
「汚」という字を直接持って来ず、しかも、さらにきれいな水のイメージで
金魚さんまで使っているその感覚、
トイレのことを「ご不浄」とか「お手洗い」というのと似ている気がする。
(ちがうかな~。。。^^;)

ぐるぐる




先日八百屋さんの店先に並んでいた野菜「ロマネスクスパイラル」
(なんでロマネスク(ローマ風)なのかは、???なんですが。。。)

これを見つけて、「なんじゃ、こりゃ?」と、手にとってしげしげと眺めていたら
お店の中から出て来たおばあさんが(やはりその野菜が気になって、お店の人に聞きにいってたらしい)
「ブロッコリーとアスパラとカリフラワーが合わさった味なんですと。」(注:方言混じる)と、
親切に教えてくれて、ふらふら~っとかごに入れちゃいました。^^;)

円錐形のぽこぽこがらせん状に配列し、
さらにその円錐形のなかでもちっちゃいつぶつぶがらせん状に並んでいる。
きっとそのつぶつぶも、さらにちっちゃいつぶつぶがらせんに。。。となってるようだ。

大きなラセンのうねりのなかで、さらにその構成物にもらせんのぐるぐるが存在している。

むか~し読んだ科学雑誌に宇宙は螺旋で支配されているって話があった。
銀河系の宇宙構造から分子構造、DNAにいたるまで。

身近なところではカタツムリの殻や松ぼっくりやひまわりの種の並び方とか、
ヒトのあたまのつむじ!

そんなことを考えてたらあたまがぐるぐるしてきた。(@_@)

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purewhite



いつもの散歩道の角に、今、満開で咲いているホザキナナカマドです。
ちょうどわたしの目の高さに花がついているので
至近距離でじーっくり眺められました。

白い小さなカワイイ花が密集しています。

DSCN1280.jpg

さらにアップにすると
’空中に浮かぶ花ばなの明滅’といった感じ。

さらにいちごスイーツ



うちで採れたイチゴ、一掴みくらいで、あんまり甘くない。(--)
で、ちょっと思いついたことをしてみた。

白ワインを煮立ててアルコール分をとばして、レモン汁と砂糖いれる。
熱いうちに、洗ったイチゴを投入、荒熱が取れたらそのまま冷蔵庫にいれて
一晩置く。(いわゆるマリネする)

イチゴを取り出した煮汁(味が濃すぎたら水を加えるなどして調整)
をゼラチンでゆる~く固めてふたたびイチゴといっしょにしました。

なかなかいい感じに美味しかったと思います。^^)

仕上げになにかリキュールなど加えると、もっとオトナな味になるかも。

眉毛犬

カット後のポンちゃんも、だいぶ見慣れてきた。

目の上のモフモフの毛は短くなっても、額や周りの毛と毛並みが違うので
境目ができて、眉毛のラインがあるように見える。(笑)

深夜おトイレや洗面所に行く時に
暗がりでこんな様子で眉毛有りの顔で、こちらを窺っている

DSCN1276.jpg
 
’家政婦は見た。。。’風 眉毛犬は見た。。。 で。
深夜ひとりで、ぷぷっと、笑ってしまう。

薔薇たち

先週末から真夏並の暑さが続き、庭のバラが次々咲き始めた。


この春購入した’チャイコフスキー’


DSCN1267.jpg
その蕾はほんのりピンクのさし色がある。
どちらも好きな色合い。





DSCN1262.jpg
’ロイヤルサンセット’夕焼け空の色。






DSCN1265.jpg
これは、何年も前に、知らないうちに父が植えたもの。

もっと開くと。。
DSCN1275.jpg
こんな、なのでオールドローズ系なのかな?








こちらも父が無計画に植えたもの==;)
DSCN1260.jpg
ノイバラ(?)
枝の整理をしそこなって、もっさり状態です。^^;)

花はこんなの
DSCN1271.jpg




ところで、上の写真のアーチは、気功のお仲間hさんから教えていただいた
本に出ていました。
バラ界のファーブル先生 Dr.真島康雄のバラの診察室 (ベネッセ・ムック BISES BOOKS)バラ界のファーブル先生 Dr.真島康雄のバラの診察室 (ベネッセ・ムック BISES BOOKS)
(2008/04/16)
真島康雄

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鉄骨を針金で組み合わせて作る「どこでもア~チィ(ドラえもん風に読んでね。)」
すぐれものです。(作った翌日は腰痛になっちゃったけど。。^^;)


お気に入りの’ブルームーン’は遅れていて、今まだ、ちっちゃい蕾だ。

。。。などと、バラを紹介すると、さぞかし沢山のバラの囲まれているように
思うかもしれませんが、貧弱な株ばかりで、ホントかな~りショボイんですよ。(笑)

丈夫で、元気で、たくさん花をつけるバラを育てられるようになりたいなぁ。。。

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