バラのとげ

先日庭しごとをしていたら、右手人差し指にバラの棘をさしてしまった。
いつものこと。。。と、あまり気にもせず、放っておいたら
数日後、ズキンズキン痛んできて、夜も熟睡できないくらい。
そして、指全体が赤いウィンナーソーセージのようにポンポコリンに腫上った。

今までも、似たようなことは経験したけれど、ここまで痛みがあり腫上ることはなかった。
何より不便なことこのうえないし仕事にさしつかえる!
抗生物質でも服用すればすぐ治ったのだろうが、病院へ行く時間も惜しかった
のと、あまり薬は使用したくなかたので、またまたツボをグリグリして
治した。(ツボしげきが効果があったかどうかは不明ですが。。。)

ちっちゃな棘といえども、侮れないのですね。
こまめな消毒は、インフルエンザ予防だけでなく、小さなキズにも面倒がらずに
行なわなければ難儀なことになるのだ。。。==;)

ところで明日より、仕事場の電話回線移設に伴い
pcの設置場所も変わるため、しばらくpcが使えなくなります。
(工事日程が現時点でまだわかっていないので)
ブログの更新もしばらくとだえるかも知れません。
気が向いたらケイタイから更新というのを試してみるかもしれませんが。

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危うくゲーテに…

ならなくって、ホントによかった。
仕事柄、針で刺してしまう事も多いのですが、小さいキズでも放っておくと良くないですね、やっぱり。

ところで、その便利なツボ、どこにあるんですか??

Re: 危うくゲーテに…

返信遅くなりました。
わたしも、手に小さい生傷が絶えないので
ついつい慣れっこになって、おざなりにしていました。

そのツボって、化膿活点といって、二の腕の一番ぷよぷよしている
あたりの裏側(外側)です。なんかそこらへんを探ってると、やけに
痛いところがあるので、そこを揉み解すという感じです。
慣れている方は一気にグワシッと、摑み当てますが。
ちくま文庫から出ている「整体入門」野口(すみません今手元になくて
下の名前はド忘れしました。)にいろいろ出てますよ。
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