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ナマの音

今日は友達に誘われて、ブラスバンドの演奏会に行ってきた。
そういうことでもない限り、まず足を運ぶことはない類の演奏会
かもしれない。

でも、今日の演奏はちょっと今までの先入観を払拭するかのようだった。
客演者を迎えてのチューバ協奏曲も演奏された。
チューバが主役って、まずそこからしてはじめてだ。
かなり低音域になると、なんだかお腹に響いてきた。
大腸の内壁がこそばゆい感じ。(ヘンな表現^^;)おもしろかった。

プログラム最後の曲は『オペラ座の怪人』の曲をアレンジしたものだったのだけど
冒頭の♪ジャージャジャジャジャジャージャジャジャジャジャー♪
(なんのことやらわかりませんねjumee☆whyR)の部分が
音楽ホールに備えている大型のパイプオルガンで演奏されて
ものすごく迫力があった。

普段聴く音楽にあまり出てこない楽器の音の集合体に身をさらす
という感覚がなんだかとても新鮮だった。

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わかりますっ!

「冒頭の♪ジャージャジャジャジャジャージャジャジャジャジャー♪」
(なんのことやらわかりませんね)
↑↑↑
わかりますっ。わかりますともっ。(笑)
やはり生の音(というか振動?)って良いものですね!

Re: わかりますっ!

わかりました?  よかった^^)
映像でも音でもデジタル化されたもののほうに触れる機会が多くなって
しまったけど、やっぱり時々はじかに観たり聴いたりしなくちゃな、と
つくづく思いました。
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